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てんてこ毎々

愛犬ダックス親子のこと自身のことくだらないことなど♪                                                           *申し訳ありませんがコメントは受け付けておりません(_ _)

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愛犬トーイ病気を乗り越え再び公園デビュー♪①

またまた間が空いてしまいましたが↓の続きです

頭から管を通しお腹にかけての手術を無事終え
今も病気と闘っている愛犬トーイは手術後初の公園デビューをしました

デビューした公園はここから2時間程でしょうか、
大阪にある緑地公園でデビューです

なぜまたそんな遠いところまで近くにないのって思いますよね。

近くの公園には小さな公園や大きな公園などもちろんあります。
親バカで我がままかもしれませんが出来ることなら芝生があり
障害物もない広々としたところで再デビューは
伸び伸びと自由に歩かせてあげたかったのです。
ワタシが住んでいる近所の公園には平らなところには芝生がなく
あるとしても少し斜めに崖になっている場所にしか
芝生がないのがほとんどで、シッカリと歩けない・健康体ではない愛犬
トーイにとっては神経質かもしれませんが危険と判断。。
なので以前、友さんたちとオフ会を何度かした
緑地公園へと行くこととなったのです

この日はムースにトーイ・フェイレイそして
ムースが初めて生んだ1番最初の子シータ(フェイとは種違いの姉妹)と
そしてシータが巣立っていった友達家族と手作りを持ち
緑地公園まで散歩と花見をしに行きました
この日の天候は曇りで暑くもなく涼しい風も多少あり
トーイにとっては良い環境で行く事が出来き

高速で行けば2時間程で着きますが
友達の子供たちやトーイが居るので何時でも何処でも
休憩が出来るようにとドライブがてら地道で行くこととなり
そしての中では
トーイに向けて弱のクーラーをかけてもらい
何度か休憩をしながら向いました

朝10時過ぎに家を出たので緑地公園に着いたのはお昼は過ぎており
公園に着くやいなや子供たちは『お腹すいた~ぁ』っと。
そしてたちもが止まるたびにそうですが
着くやいなや『早く降ろしてくれ~』っと
言わんばかりの大合唱
そんな中でもトーイはでしたよ

この話の続きは次回へ

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愛犬のその後の状態

またもや間が空いてしまったブログとなりましたが
↓のブログの続きです

愛犬トーイが2度ほど起こした事件とは。。。

実は大げさに2度ほど事件と書いてありますが
事件というよりも
去年の暮れから今月までに4回も発作があったのです

その発作ですが急になるものでこちらとしてはその度にします。

そしてトーイの4回目の発作が起きて何故発作になるのかが
1つ分かった事がありました。

同じ水痘症の病気を持つ子たちとは発作の原因が違うかもしれませんが
トーイの場合はどうも歩きっぱなしで足の力がなくなり
体や頭の体温が上がっている時に起こりやすいみたいです。

ならば歩かせるのを止めたらっと思いますよね・・・

もちろん歩かせる事を止めさせ抱き抱えるのですが
これもまた本犬の納得がいかないのか、
頭の回路(気持ちと行動が上手くいかない)のか小さな子供のように
ダダをこねて手足をバタバタさせるのです。

このトーイの状態を無視し抱き続けていたのですが
それでもやっぱり軽い発作が起きます。。。

この場合目が左右に早く動き回りヨダレが出てきます・・・

どっちにしても発作が出る時には出るという事ですね

このトーイの発作、他の子と比べたら軽い方だと思うのですが
起きる度に飼い主としてはします
↑の状態と同じように目が左右にグルグルと回しヨダレを出すのですが
酷い場合は泡を吹き出し手足が硬直し赤ちゃんのように
ひきつけを起こしたりします。。。
この場合飼い主としては焦ってしまいオドオドとしてしまいますが
とにかく少しでも発作を鎮める為に
まずはトーイの体を持ち上げ真っ直ぐにし頭・顔を上にして
自分の心臓にトーイの頭(耳)を付けます。
そして小さな声で「落ち着いて・・・落ち着いて・・・」と呟き
体(横腹)をポン、ポンと子供を寝かせるかのように軽く叩き
扇風機や団扇や冷房などで風を送り体の温度を沈めて
何分掛かったか分かりませんが
なんせこのように発作を落ち着かせる事をしています。

そこで落ち着きを取り戻したトーイですがこの後の方が
飼い主としてはも1つ怖いのです

それは・・・

発作で疲れたのか体がビクともせず目は上で白目を見せグタ~っと
なるからです
こんな言い方をするとなんですがまるでポックリと
天国へと逝ったかのようになるんです

飼い主が心配している中、本犬トーイはその後
数分もしないうちに大きなイビキを
グースカピーとかき
グッタリと寝ていたようなのです

この事はあると分かっていても時々出てくる発作とその後の状態は
心配でたまりませんね。。。

けれどトーイの状態は毎日が悪い状態ではありません
その日その日によって気分や体・頭の状態がいい日もあります。
そんな時トーイは手術後初めて公園デビューをしました
その時の話はまた今度に

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プロフィール

zero

Author:zero
☆犬種・動物関係なく
お友募集中です
よろしくお願いしま~す☆



☆我が家の⊆^U)┬┬~たち紹介☆
mousse(ムース)
ピュアクリームの♀
外では内弁慶ですが家では
我が道を行く子です( ̄ω ̄;)


toy(トーイ)
ぼく負けないよ

チョコタンの♂
我が家へ来たのが生後4ヶ月、
そしてその2カ月後
水痘症という病気になり3年半
飼い主共々病気と闘い頑張りましたが
2007年12月11日午後6時15分頃
3才7か月我が家で他界・・・
可愛かったトーイが居なくなり
今もまだ悲しく寂しいけれど
トーイと病気の闘いは
後悔も悔いもありません!


fayray(フェイレイ)
ブラックタンの♀
ムースの子供です
外では親譲りの性格ですが
家ではワガママ放題の甘えん坊
男の子と間違えられるのだ(ノ_-;)


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頑張れわんこ達!

同じような病気、 また病気名は違っても共に わんちゃんと飼い主さんが闘っている  HP ・ ブログです

ミントちゃんはトーイと同じ水痘症と闘っています。 ミントママさんからは色々と教えて頂ました                                                 桃ちゃんはクッシング症候群と闘っています      バロンちゃんは椎間板ヘルニア・臍ヘルニア・前立腺肥大などと闘っています クッキーちゃんは自己免疫性リウマチ様疾患と闘っています                            

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